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丹下倶楽部

丹下日出夫が監修するPOG(ペーパーオーナーゲーム)最強情報サイト

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丹下日出夫コラム

戦い終わって日は暮れて(4/11)~丹下日出夫

大きな仕事は、だいたい終わった。 さて花見かなと思っていたら、あれ。 けっこう大変な仕事をひとつ忘れていて、 また土曜日まで、せっせと原稿を書き続ける。 合間に馬券。 年明け以降、なんだか特別レースが難しいな。 予想家仲 […]

戦い終わって日は暮れて(1/25)~丹下日出夫

明けて7歳のディサイファ、AJCC優勝。 重賞はこれで4つめ。 ただし、12キロ増、2200mという距離は初めて。 走破タイムの2分12秒0は、AJCCの歴代2位。 たまたまだろうが、あまり良績のない冬場でも結果を残せた […]

戦い終わって日は暮れて(12/21)~丹下日出夫

目には目を、才能には才能を。 勝負事は、競馬は、特に若駒は、 つまるところシンプルであっていい。 朝日杯FSのエアスピネルが、 もし負けるとすれば、 純粋にエアより能力が上の存在がいるかどうか―― 新馬戦を2F連続10秒 […]

戦い終わって日は暮れて(11/16)~丹下日出夫

14日の土曜日、BS11の本番15分前。 高校時代の友人からフェイスブックの友達リクエストが届く。   山口は、競馬は不毛の地に近い。   BS11やグリーンチャンネルを見て馬券を買っているという人は […]

戦い終わって日は暮れて(10/26)~丹下日出夫

24日・土曜日の東京レース9RのアイビーSは、 夏の新潟1600m以上の新馬で、 上がり32秒台をマークした馬から 本命を抜粋すれば、ほぼ大丈夫。 マイネルラフレシアかレプランシュか。 あとは、レースの組み立て方や印象度 […]

戦い終わって日は暮れて(9/2)~丹下日出夫

新潟2歳Sウィークの、日・月曜日は、 恒例の夏の新潟トモダチツアー。   昼過ぎに競馬場の食堂に到着。 3年連続して同じ人とバッタリ。 今年もまた、〆張鶴二合徳利3本、ごちそうになってしまった。 なんて、その人 […]

戦い終わって日は暮れて(8/24)~丹下日出夫

BS11出演日の土曜日は、 勝ち負けの根拠がかなり希薄な二桁人気の馬が、 新馬も平場も特別も最終レースにもゾロゾロと台頭。 本命馬もそれなりに上位争いを演じているのだが、 単純に名前が面白いとか。ワケがわからないから、 […]

戦い終わって日は暮れて(8/10)〜丹下日出夫

勝負レースに挙げた、土曜日のダリア賞の ペルソナリテの単複が珍しく的中。 半信半疑ではあったが、ならばと 越後Sのマキャヴィティの単複などを買って、 静かに見ているつもりが、おお。 新潟1200ダートとは思えないような追 […]

戦い終わって日は暮れて(7/20)〜丹下日出夫

セレクトセール出張のため、 いつものスケジュールより、 一日遅れのタイトな仕事になったせいもあるのかな。 手を抜いたとは思わないが、土日とも予想が今一つ。 前が詰まる不利、出遅れ、 中京は外差しの難しい馬場… セントアン […]

戦い終わって日が暮れて(6/16)〜丹下日出夫

エイシンヒカリとサトノアラジンの母の父はともに、 ディープインパクト産駒の中でも、 もっとも実績を挙げ、 配合がマッチしているのではないかと言われる ストームキャット。 エプソムCには、同配合はほかに、 もう一頭ヒラボク […]

戦い終わって日は暮れて(4/21)~丹下日出夫

皐月賞の予想印は、仕事上◎〇▲☆△と、6~7頭の名前を並べているが、実際馬券はどう買う?。 4月19日(日)は、後楽園WINSの皐月賞の検討会に出演させていただきましたが、◎のサトノクラウン、〇はリアルスティール、そして […]

戦い終わって日は暮れて(1/27)~丹下日出夫

戦記・1月27日  24日の土曜日は、アレキサンドライトSのベルゲンクライや中京スポニチ杯のワールンガなど、本命の印はマズマズいい線いっている。しかし、あれやこれや、2着に人気薄の無印が突入。  先週、あまりにも上手く運 […]

戦い終わって日は暮れて(12/2)~丹下日出夫

戦記・12月2日 ワケあって、当コラムや丹下の懺悔の更新が滞ってしまいましたが、50歳も半ばをすぎると、人生の始末みたいな用事がポツポツと出てくる。 諸々を済ませ、何とか日曜日は競馬場へ。 検査に行った先の病院で、つい先 […]

戦い終わって日は暮れて(11/4)~丹下日出夫

戦記・11月4日 あ~~あ~~。イスラボ二ータ、踏ん張り切れず3着…。 しかし、スピルバーグ。重賞は未勝利だが、去年のジャスタウェイも56キロで毎日王冠2着。初の58キロで、天皇賞馬へとジャンプアップ。 正直、ジャスタウ […]

戦い終わって日は暮れて(10/27)~丹下日出夫

戦記・10月27日 土曜日・東京5レースに出走予定のアンタラジーは、本年2歳世代のディープインパクト産駒の中では、タッチングスピーチと並ぶ、チョーのつくお気に入り。 同じレースに出走するサトノクラウンも丹下厩舎ですばい。 […]

戦い終わって日は暮れて(10/21)~丹下日出夫

戦記・10月21日 ほんの一完歩、発馬で後手は踏んだものの、前半1000mは58秒0。澱みのないミドルラップで、隊列は縦長。好位集団とは馬群がチギれ、この展開ならば、ヌーヴォレコルトの中団後ろというポジショニングは正解。 […]

戦い終わって日は暮れて(10/7)~丹下日出夫

戦記・10月7日 スプリンターズSの決着タイムは1分8秒9。前日の土曜日は、ダートは不良・芝は稍重。しかし雨も上がった日曜日の馬場は良。同レースの1分8秒前半が目安だろうと思っていただけに、この数字は望外。 スノードラゴ […]

戦い終わって日は暮れて(9/29)~丹下日出夫

神戸新聞杯は、そっと思いを込めた、サトノアラジンの単勝を買いたい。 どうせなら、窓口で馬券を買って、うっしと喜びたいな。 そうだ。新潟のツアーで近しい仲になった、モリタ君でも誘って、久しぶりに東京競馬場で競馬を楽しむのも […]

戦い終わって日は暮れて(9/15)~丹下日出夫

 先週から、3回新潟と4回阪神の二場開催。予想や記事も、少し楽ができるかなと思っていたが、ゆっくりめに仕事をすればいいやという構えだと、逆に時間を要したりするから、人間って不思議。 レース数が少ないと、外れると取り返しが […]

戦い終わって日は暮れて(9/8)~丹下日出夫

週末の9月6・7日は、キャロットクラブの1歳募集ツアーに突撃。土曜日朝5時すぎ、武蔵小金井からバスに乗り羽田へ。10時、千歳到着。関西圏からの集まりもあわせ、バス10台は賑やか。 土曜日の10時前後は、毎日新聞その他、予 […]

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