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ヤンキースのラインナップみたい

大リーグは地区シリーズ準決勝。

あぁ~。タナカ、打たれたぁ~。

ヤンキース、頑張れ。

 

しかし、クローザーのチャップマン。

同じ人間とは思えないよなぁ。

 

まだ若い時分の、キューバ時代。

ハリガネのように細くても、

チャップマンはもう、

160キロを超える球を投げていた。

ワールドベースボールシリーズで、

日本が3点とったのを見ていたが、

今も信じられない。

 

なんて、10月一週目の東京開催の日曜日。

毎日王冠の週の芝2000mの新馬戦には、

必ずと言っていいほど、

藤沢厩舎のエース級がデビューするが、

今年はレイデオロの弟アルマドラードが登場。

 

ヤンキースの選手で例えるなら、

アルマドラードはスタントン。

アークライトは、ラメ―ヒューみたいなもんか。

 

一年前のキャロットのツアーで、

順番に仲良く並んでいましたが、

どっちがいい?どっちを選ぶ?みんな思案顔。

 

でも、レイデオロなど、

この兄弟をずっと持っている人は、

そんなのラドラーダに決まってるじゃないですかと即答。

だよなぁ。

 

京都・芝マイルの新馬に出走予定のルリオウ

(ゴールドシップ×デヴェロッペ)は、クロコスミアの弟。

ステイゴールド産駒の姉も、

独特の面白さがあったが、

弟も、なんだかものすごく威張って見える、

ムッチリした芦毛。面白い。

 

京都・芝1800mの新馬のバーデンヴァイラーも、

将来はヤンキースでクリーンアップを打てる、

ひょっとしたらの大物かもしれない。

 

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