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丹下倶楽部

丹下日出夫が監修するPOG(ペーパーオーナーゲーム)最強情報サイト

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丹下の懺悔

売れ行き順調

オンデマンドで、“地球は競馬で回ってる”を聞いたら、先週の金曜日はなんと、2歳馬特集。

鈴木淑子さんが、いち早く2歳馬――“POGの王道”の特集を組んでいただきました。

日曜日は香港にエピファネイアの取材に行くと、淑子さんは言っていましたが、忙しい中、ナイスアシスト(笑)。

みなさんも、暇があれば、オンデマンドで、ぜひ聞いてみてください。

そういえば、
「近所の本屋さんに、初日6冊積んであったのが、2冊になっていました」

丹下ふんどし担ぎの市場調査は、なんとなくアテにできない気がするけど(笑)、新宿の紀伊国屋書店でも、“POGの王道”は、マズマズさばけているみたい。

早く書店に並んでいることも確かに利点ではあるが、なかみが薄いとか。スタイルや視点は違ったとしても、後発の本のほうが圧倒的に情報満載とか。そういう比べ方をする本ではないと思います(ドラフトまで、ジックリと楽しめます)。

もちろん、産地馬体の写真で、あれがあったらいいなぁと思う馬も、正直20頭くらいはいる。

でも、単に映っているだけという、写真になっていない馬もいるし(笑)。

取材そのものも、産地馬体で聞かなくても、その前に十分、鈴木淑子さんにインタビューしてもらったし、実馬もたくさん引き出してもらい、コメントそのものにも、有力と思しき馬の漏れは少ないように思います(名前さえあげれば、あとで走れば既成事実になるが、それはちょっと違うかも)。

“丹下倶楽部”でも、ぼちぼち2歳の企画モノを更新。写真も、産地馬体の300~400頭を含め、もう少ししたらアップできるかな(今年は700頭を超えそうです)。

日曜日のフローラSは、昨年の黄色本の表紙にも登場したサングレアルが快勝。

1歳6月のクラブの募集ツアーでは、たぶん体重は最低(360キロくらいだったかな?)

一昨年のノーザンのツアーの日は、そぼ降る雨でぐっしょり。

展示会場の芝生の上にポツリとたたずむ、細くて竹のような脚をした、サングレアルの姿を思い出したりしたが、近しい社台の会員さんが、「10年目にして、初めてサングレアルで重賞奪取」と、賑やかな知らせ。

レース後、カンカン場で、少し胸が詰まってしまった。

なんて、馬券はイサベルで惨敗。

「箱」というか骨格――そして将来性は、メンバー中でも一番か二番に思えたが、自分が何者であるのか。今日いった何をすればいいのか。そこがよくわかっていなかったかなぁ。

でも、秋は、秋華賞は勝負になる馬だ。

ワールドエース、マイラーズC奪取で、安田記念の切り札に。

ゴールデンウィークだが、競馬の仕事は通常通り。

《現在の人気ランキング順位は?》
04.29.2014

発売は4月23日

“POGの王道”すべて入稿。4月23日には、これで予定通り書店に並ぶ(たぶん)。

なんて、2歳馬の話題も活発化していますが、へぇ~。オルフェーヴルの弟の名前は、当然出るよな。

あれ。あの馬の風評は、現時点では、こんなふうに駆け回っているのか。この馬のネタは、ひょっとしたらウチだけかもしれないな。

ふと思ったりもするが、本誌はいわゆる賑やかしではなく、朝一番から調教に立ち会い、なるたけ調教担当者と密に直に声を聞き、その上でピックアップした馬たちの歩様や立ち姿、気性や適性云々を、厩舎回りで再確認。

扱う個体の馬は、結局は同じかもしれないが、鈴木淑子さんとダイレクトにぶつかっていったぶん、内容の精度が違うかなとも思っています(産地馬体の馬たちも、立ち写真に抜けは若干あるけれど、有力どころはほとんど取材済み)。

自信のある馬の扱いは、それなりに大きく。

それでも、10頭のうち3頭走れば、それはもう正解なんだが。

100頭名前を挙げて1頭しか走らないんじゃあ、穴馬云々とかいう話じゃすまなくなるし(笑)。

なんて、移動性低気圧通過。金曜日は雨、日曜日も傘マークがついている。

皐月賞は、いくぶん湿り気が残り、時計決着は2分1秒前後だろうか。ペースはたぶん速くない。

本命のトゥザワールドは8枠17番。2コーナーを抜けるまでに素早く好位。我慢のあと、さてどこで追い出すか。
内の蛯名――イスラボニータとの呼吸合わせが、最初の関門かもしれない。

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04.18.2014

ご苦労様です

ちょっとだけ、トップ画面のデザインが変わったが、POGも、ボチボチ次のシーズンに突入ですね。

まずは、2012年生産のディープインパクトの仔たちでも、アレコレ眺めてください。

”POGの王道”も、あと一つの写真入稿を待つのみ。他はドカドカ。え~い。みんな出しちゃえ(笑)。

週末から、丹下デルオとP太郎が校正に突撃。14日以降はスタッフ総動員。みなさん、頼んます。

校正時間を空けるため、その前に身軽い体にしておかないと。

水曜日は5時起床で原稿書き。11時、13時、15時と、三つの打ち合わせ。

最初の打ち合わせのあとは東京駅へ移動予定。タクシーでも、そんなにお金のかからない距離だけど、なんとなく時間があったので、バスに乗ってみました。

7年前の怪我や病気で、つい最近まで歩くのもフーフーだったが、なんだか普通に近い感じで歩けている。

ちなみに、二件目の打ち合わせの指定場所は駅ビルに隣接している大丸の7F。

大丸の中に入ったのは、高校3年生の修学旅行の時以来だ。

あの時確か、屋上の屋台みたいなところで、K枝クンと、ボソボソのざるそばを食べたことを、ふと思い出す(山口の田舎には、昔は蕎麦屋なんてものはなかくて、ざるそばは珍しかったんです)。

15時の3つめの打ち合わせを終え帰宅。

世の中の営業担当者は、毎日こんな感じで動いているのだろうか。

ご苦労様です。

夕食。そのあと、土曜日の特別レース、桜花賞の仮予想。

産地馬体検査のラインナップが送られてきているのに気づき、有力馬を選択。

夜のニュースで、楽天の松井がファアボールを連発したと言っていた。

立松和平の「道元禅師」を読めば、眠くなるかな。

明日はヤンキースのマー君が先発予定。

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04.10.2014

心落ち着けて待つ

先週の土日は(特に平場は)、予想・馬券的に、ちょっと辛い日だったかな。

100万近い万馬券だと、「この馬はちょっと面白い」とかでは、もうからっきし論外。
3連単は相手も2頭はいるワケだし、このくらいの競馬になると、穴党の根拠の上を行く、途方もない馬を探し出さなくてはならない。穴党だってお手上げだ。

でもね。それも競馬。

予想の組み立てが間違ったとしても、その間違いが全部、ワタクシのせいでは、きっとない。

というか。100万を超える馬券というのは、みんながみんな、98%以上の人が間違えているから、そういう配当になるんだけれど(笑)。

BS11に出演中、2時過ぎまで、実はちょろりと焦ってもいたが、中山の9R・山桜賞。勝ったトーセンマタコイヤも、2~3着馬も、予想印通り突っ張って、上位3頭は◎―▲―〇。結果1~3番人気の組み合わせで、3連単は1万円ちょっと。中山のメイン・船橋S、阪神のコーラルSも、◎―☆で、馬連・馬単はマズマズ。

トーセンマタコイヤは、あれは青葉賞も楽しめる馬かも。

なんて、テレビやラジオに出演する記者や予想家や評論家は、出た限りは「当たるから出るのだろう」と、テレビ画面の前の人たちは、たぶんそう思って構えているし、結果として多くの外れも、当たり前かなとも思う。

しかし、当たるのが当たり前すぎるワケでもなく、外れるのが当たり前でもない、当たるべくして当たる予想家でありたいなもんだ(何、言ってんだか)。

最近、そんなにギチギチと頑張っているわけでもないのに、何故かジワジワと仕事が増えている。

こんな感じの仕事も、やるときがあるのかなぁと、漠然として思っていた仕事を、今やろうとしている、やらざるをえない立場の自分もいる。

水曜日に、打ち合わせを11時、1時、3時と、三件も入れてしまった。

おれって、広告会社の人間か(笑)

従って、その前の火曜日は原稿ラッシュ。

”POGの王道”原稿は、すべて提出したが、JRAの皐月賞のポスター。週刊誌の皐月賞予想、クラブ会報の月刊誌、おとなの馬券学、ありゃりゃ。けっこうハードだな。

最近家にいるようになった、マルチーズとチワワの、ミョーな雑種の子犬と遊ぶのが、唯一の気晴らしです。

犬も血統によって、すっごく違う。

馬も犬も人間も、血統ってすごい。

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04.08.2014

逃げ回っている

4月末発売の“POGの王道”の入稿が、直線に入った。

一年に一度、この時期だけは物書き。丹下倶楽部の記事も、手つかず状態で、ごめん。

なんて、原稿用紙の枚数とすると、400字で100枚近くになるのかな。

編集者と、写真の入稿具合や割り付け云々。他にもいろいろ気を使う。

とある作家のように、電話にビクビク。ひたすら何かから逃げ回っている(笑)。

とりあえず、牧場関連の原稿と、「丹下の30頭」にはメド。

あとは、グラビアと写真だな。

週末は予想作業に切り替えているけれど、先週の高松宮記念は、◎のコパノリチャード完勝。特別レースの予想も、日曜日はマズマズだったかな。

合間に定期健診。体調は、ちょっと肝臓が傷み加減かなという他は(原稿書きを終えると、飲みたくなるんだよね)、可もなく不可もなく。

通りがかりの神社でおみくじを引いたら、ふふ。大吉だった。

4月5日(土)は、BS11(昼12:00~)出演予定。

大阪杯は、エピファネイアかな。キズナかな。

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04.01.2014

シャワー

「金曜日からの三日間競馬って、久しぶりのような、正式にはなかったような」

ある人に言われて、そうなのか?

2月の東京は、ずっと三日間競馬みたいなもんだったし、前にもあったような気もする。

ま、本来予想以外は、大して仕事のアレコレは、深くは考えないタイプなもので、気にはかけていないのだが(笑)。

なんて、週初めは、新たに依頼された原稿の下準備。火曜日は、普段の水曜日といった感じで、前倒しで週末の重賞予想のラフ。

昼前に大方を終え、駅前のクリニックで薬を処方してもらう。

そういえば、明日は双葉社で、鈴木淑子さんと、“POGの王道”の、撮影のアレコレだ。

慌てて散髪。春物の服を何点か買い、そして水曜日。

午前中、とりあえず金曜日ぶんの予想と原稿のラフを叩き込み、昼過ぎに飯田橋の双葉社へ。

「また今年も、会えましたね」と、カメラマンと三人でニッコリ。

来年、再来年と続くといいけど(笑)。仕事は、この「また次に」が、大事だと思う。

詰めなくてはいけない事柄もあるけれど、4時の出走確定に間に合うように帰宅。7時過ぎに、金・土曜日の原稿の整理はできた。

ふう。仕事が終わって、夕食の準備をすませた瞬間、岳父と千葉へ一泊二日の温泉旅行から戻った愚妻がドカドカ帰宅。

あと1時間早く帰ってきて、メシの支度しろよな(笑)。

金曜日のフラワーCには、去年初めて社台のクラブに入った人の馬が、幸運にも出走権を得る。

一緒に行って応援してあげたいけれど、先週に続き、21日の金曜夜は、ラジオNIKKEIで、“鈴木淑子の「地球は競馬で回ってる」”の、3歳牡馬のクラシック編があります(PM・8:30分~)。

そういえば、先週虎の門のラジオNIKKEIの社屋で、出番前にトイレに行ったら、アナウンサーの渡辺さんとバッタリ(そこらじゅうアナウンサーだらけだけれど)。

17階だか何階だかのトイレは、前も横も大きなガラス張り。

「ほら。東京タワーがそこですよ」と、連れション中の渡辺さんに説明されたが、あのビルの17Fは、東京タワーの真ん中よりチョイ上か?。

横目でも、東京タワーに向かって、放尿シャワーの感じで、なんだか快感(笑)。

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03.20.2014

二日間、酒を抜いた。

2月末以来、連日の宴席。牧場取材では、酒というよりも、睡眠不足が影響したのかな。

小心ゆえ、11時に床に入っても、2時くらいに目が覚める。もう3時間寝られるが、熟睡しちゃうと、遅刻しちゃうかも。

丹下デルオやP太郎が一緒なら、「時間通りにちゃんと起こせや」と、ドーカツもできるのだが、まあ無理は言えないか。

ま、そんなにいい我が家とも言えないけれど、とりあえず自宅なら、6時間の睡眠は確保できる。

酒を抜いたことで、肩や節々の痛みもなんとか我慢できるようになったが、予想が外れだすと、それ以上のプレシャーを受けるのだが(笑)。

なんて、予想といえば、8日に出演したBS11の際は、まずまず(16レース予想して、◎が10レースほど1・2着に連対)。

12時スタートで、平場の5レースから、東西のレースをアレコレ予想して思うことは、関西のほうが、予想の精度は自然と高くなる。

何故かといえば、単純に関西馬は、新馬・未勝利・500万と、それぞれの条件下において、関東よりレベルが高い(特別は平場よりは難しい)。

重賞・OPのメンバーの大半が関西馬。東京に遠征した関西馬が、各条件でアッサリ勝ち負けは、そこにある。

もちろん、関西も、たまに大荒れはするけれど、ある程度強いもの同士で競馬をするほうが、弱いもの同士で戦うよりも、当然勝ち負けの比率が高い。

一日阪神の競馬を12レース予想すると、中山の12レースより、たぶん的中数は、一つか二つ多くなる。

これが開催ごと、一年のトータルとなると、的中率・的中数・回収率は、ボーダイな差となって、数字で示されるハズだ。

関東の競馬記者や予想家は、そんなに下手ではないという、エクスキューズにも見えるかもしれないけれど(笑)、東西の格差は、予想や馬券の格差でもある…。

さて、週末3月14日(金)は、ラジオNIKKEI放送の、鈴木淑子サンの“地球は競馬で回ってる”(午後8時半)に、お呼ばれ。

暇なら聞いてね。

最近は、“radiko”があって、ラジオは便利だね。

いろんな規約や利権も絡んでいるにせよ、なんでテレビが、そういうふうにケータイやパソコンで見れないのか。やっぱり世界の不思議。

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03.12.2014

アゴが動かない

前回の“丹下の懺悔”は、バレンタインデーの14日だったか。

北向きの庭の片隅に積み上がった雪をかき分け、えいやと、クリスマスローズが顔も覗かせ始めた。

けっこうな雪だったんだなぁ。

なんて、今週も三日間開催だ。

ひと通り、予想を、原稿を打ち終わったような。やり残しもあるような。

頭が悪いせいもあるんだろう。予想のアレコレを、まだ整理できていないけれど、土曜日・22日は、BS11に出演(正午から5時半)。

しかし、3月を前に、決裁事項や組まなければいけないスケジュールが山積み。

やたら電話をかけまくり、それでいこうと決まったかと思ったとたん、こういう案件も出てきました。

ひぃ~。なんか、ちょっと大きな会社の課長か部長にでもなった感じ。

そういえば、先週の17日(火)の代替え競馬のとき、記者席で“馬三郎”の予想家の長谷川均さんと、いっぷくしていた時、
「終わったら、エリック・クランプトンのコンサートです。で、来週の水曜日はローリングストーンズのドーム公演に行く」と。言っていたが。奇遇じゃん。

実はワタクシも、ストーンズのチケットを予約しておりまして。

音楽公演というと、萩原健一のコンサート以来だと思うが(何年前か数えるのが恐ろしい)、お互い50代後半。
はしゃいで、ジャンプしたりするの、身体に、痛めている脚に悪いから、お互いやめような(笑)

ちなみに、日にちは前後するが、24日(月)は、BS11の特番で共同通信杯の模様を、午後3~4時にお伝えします

サトノアラジンも頑張って。

翌日は、銀座で、ある大物馬主さんとインタビュー。

金曜日の夜から、しばらくアチコチを回るので、レギュラー原稿に加え、細かい打ち合わせも入るだろうから、来週前半までは仕事がひっちゃかめっちゃかかなぁ。

あいさつ回りや、いろんな下調べもしなくちゃいけない。

ストレスのせいか。お昼ごろ、いきなり30分くらい、アゴがピタリと重なってしまい、口が動かなくなってしまったのにはまいった(鼻では息ができた)。

もうやめた。家で酒をグビグビやりながらブログを書いているため、文章や文字が、ほにゃらら状態(笑)

何故かしらないが、我が家にチワワの赤ちゃんがゴロゴロするようになった。

自分の意思では、絶対にない。

「踏んづけてやる」とは言ったものの、何年か前のなんかのCMにあったように、チワワって、いざ実物を目にし、手にすると、これがまた、かわいいんだよねぇ。

子犬を懐に抱き、いただきもののネーブルにくらいつきながら、真央ちゃんのフリーの演技でも見て、今日だけはボーダの涙を流す時間にひたろう…。

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02.22.2014

うらぁ~~2

土曜、日曜と、また東京競馬中止が決まり、代替えのスケジュールも、なんだかぼんやり。数える指が足りないような…。

周辺のアレコレが、なんとなくぼんやりし始めた。

実は朝、朝刊がきているかどうか。郵便ポストに、向かおうとしたら、いきなり八甲田山なみの雪中行軍である。

たどり着くまでに、スコップをもって、狭い庭を、20センチ間隔で、えっさほいさ。

なんかいいことしているような気になって、高揚し過ぎ、「おりゃぁ~~」と、隣の家に雪を放り投げたりしないよう気を遣いながら、幅30センチの道を、5㍍切り開くまでに、30分スコップをふりまわして、30分休憩。

ふう。おれ、がん患者なんだけど。

午前8時。ポストには毎日新聞は入っていたが、無理して朝刊を入れなくてもいいのにね。

小学校4~5年の時分に、新聞少年をやったこともあるし、故郷の友人は、毎日新聞奨学生となって、大学浪人時代を、千葉県の西千葉で一年間、グルグル回っていた。

おれはもうすでに慶応生。「W大学とかK大学とかの受験日も近いけど、どんなもんや?」

中学の陸上部の後輩のカブの後について回り、300部近い家を一緒に、走破したことがある。

ちょうど、今頃。雪の降る、後輩の大学受験前の2月。

40年近く前の西千葉なので、ちょっとした郊外は、家で30匹くらいのシャモが、庭で放し飼い。門をあけたら、クワァ~クワッと、いきなり蹴りを入れ襲いかかられたこともあった

死にました(笑)

今朝の武蔵野は、積雪15センチ以上です。

自転車もカブも徒歩も、こんな雪では、ぜったい無理。

こういう日は、午後2時過ぎに届いたっていいんだよ。

ありがとう、毎日新聞。
もし怒られたら、翌日新聞店主が、一軒一軒頭を下げて回ればいいと思うよ。

まあ、予想は一日ずれた、一週間ずれたからといって。謝れない雰囲気もあるけれど。

丹下厩舎は、ひとまず、つばき賞でステファノス快勝。

火曜日開催となったクイーンCのカノーロ。サトノアラジンは、一週間後はどうなっているのだろう。

ちなみに丹下日出夫。

現役時代は理科系で、国立系の歯医者くらいになるのなら、まあいいか。

でも数Ⅲが、さっぱりだしな。おれ、文学者だし、数学で受けられる上智の経営でも受けておこうかな。ここなら受かる!。

しかし、隣の席の奴が、1分ごとに鼻を「ビーン」「ビ~~~~」

次の休憩時間に、「この人、保健室かどこかに連れて行ってあげてください」――なんとか退場させたのだが、くぅ~。その最初の国語が、とにかくめちゃめちゃで、不合格。

今思えば、栗岩太郎にそっくりなヤツだった。

ちょっと殺意を覚えたほど、悔しい受験だったが、受かってた方が、ホントはよかったのか?一年後、慶応入りし、除籍のほうがよかったのか。

開催中止と同じで、勝てるときは勝てる、負けるときは負ける。

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02.16.2014

うらぁ~

開幕式の国別のプラカードを掲げた、ロシアのお姉さんを目にして以来、スノーボードに歓喜、高梨沙羅ちゃんの涙に涙。

ノーマルヒルの複合では、箒を二本手に携え一緒にグルグル。女子カーリングでは、日本とロシアが激突。栗岩太郎クンもソチ・オリンピックから、目が離せなくなってしまいました。

先週は、週中は原稿に追われ、東京開催は雪のため土日中止。順延となった月曜日には、珍しく仕事が入っていたこともあり、あちこちをウロウロ。

“戦い終わって日は暮れて”を、すっ飛ばしてしまいましたが、水曜日から通常モード。

今週も土曜日は雪まじりの嵐が吹くようだ。

丹下厩舎は、POG馬をたくさん出しているだけに、天気と除外が心配。

本年のPOGのことも、そろそろいろいろ決めないと…。

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02.15.2014

いよいよ、ソチですね

何が楽しみなんだか。栗岩太郎が、オリンピックを指折り数えている。

そういえば、子フグ2号。

彼氏は、クリちゃんよりはマシだけど、お世辞にも美男子とはいえない。

眉毛がつながり、ヒラメ顔の呑気な元サッカー少年なのだが、彼と「豆」を連想させる子フグ2号との間に、もしも女の子が生まれたとしたら、高梨沙羅ちゃんみたいになるのではないか。

子フグ2号にそれを伝えると、どっかから沙羅ちゃんの顔写真を引っ張り出してきて、真剣な顔で眺めている。

競馬の血統も、まあ似たような感覚なんだけどね。

なんて、東京開催を迎え、3歳馬の動きがいよいよ活発。

従妹の友人たちが名付け親でもあるプラチナジュエリー(ディープインパクト×ケイウーマン)、東京5Rの新馬戦を予定。一同、鼻息バフバフ。

丹下厩舎も、一~二週目に、ドカドカと大勢が繰り出す(下級条件も多いけれど)。

週中、近しい人たちと軽くドンチャカしたが、会話の主題は、もちろんPOG。都知事選なみに、あの馬、この馬。各候補とも最後のお願いを連呼だよ(笑)。

合間に村上龍の“KYOKO”。司馬遼太郎の“十一番目の志士”を読了。

2月の東京は、富士山もクッキリ。寒風に身と心を引き締めながら、競馬場に立ちたい。

夜は武蔵野うどんが、暖かだろうな。

《現在の人気ランキング順位は?》
02.01.2014

はっけよい

27日はJRA賞授賞式。それと前後して、関係者も東京へ集合。

近しい牧場の人たちもチラホラ。

「バンドワゴンは、丹下番付の何なのよ?」と聞かれたので、東の横綱だと答えたら、バフンバフンとすんごい鼻息。

「西の横綱を、トーセンスターダムかトゥザワールドで迷っている」と、トゥザの育成担当者に言ったら、
「小結くらいにしといてください」だって。

もう、硬くなっているのか?(笑)

なんて、若駒Sは2分フラットのレースレコード。

前半1000m・1分1秒1のスローを、若干持て余し気味に、道中は中団後ろ。ラスト3Fのレースラップは11秒7―11秒3―11秒5(3Fは34秒5)。対する自身の上がりは33秒6。ラスト2Fの推定ラップは、10秒9―10秒9くらいの計算でいいのか?

数字ももちろんだが、直線入り口、先頭の馬たちに並びかける風圧というか。
「ギュン」とか「ブワ」とか。風が巻きたつ音が聞こえたような。ああ、GⅠに近い馬なんだなぁ…。

ちなみに、従来の若駒Sの最高タイムは、ディープインパクトの2分0秒8。レースラップは1000m通過が59秒3、ディープ自身の上がりは33秒6だった。

二週間前に入厩したサトノセレリティ(ディープスカイ×ディアウィンク)、無事馬名登録。

山元トレセンにだいぶ前から入っていたが、一度ペースを落としての造り直しになるが、その後は順調。デビューもそう遅くはない。

この季節になって、父と同様、ディープスカイの勝ち馬もポツポツ。国枝厩舎のブルーロータスも、先週未勝利戦でしぶく3着。

これで丹下厩舎は、全馬が一旦は入厩を果たした。

デビューは来週あたりだろうが、モクレンも新馬戦に向け順調。カノーロはクイーンCへ。チョコレートバインはエルフィンSに向け再始動。

ラハイナルナも日曜日にWで6F追い。サトノアラジン、フライングスキップあたりも調教メニューを消化できている。

“丹下番付”も、明後日あたりに張り出す予定です(行司は丹下ふんどし担ぎ)。

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01.28.2014

22勝

 星座の位置がかわれば、運気もかわる

 週明けの“戦い終わって日は暮れて”で、そう記したら、翌日の火曜日。懸案事項の仕事のサポートと、新規の仕事の依頼あり。

 なんだか嬉しくて、茶の間で寝転んでいる愚妻と子フグ2号にまで、無駄にニコニコしてしまった。
 
 会社員の時代は、ほぼ毎日、毎月、毎年、似たような流れで仕事をしているせいで、多少仕事が上手くいっても悪くても(こっちのほうが断然多いが)、どこかであったような。

ほぼ先例にならう感じの想像内というか。昂揚感というのはなかなか得られないものだけれど、個人で仕事を請け負うようになると、ひとつの仕事のありがたがさが沁みる。

なんて、春はまだ遠し。朝は暗いので、最近は子フグ1号が家を出ると同時の8時起床。京都牝馬S、AJCC、東海Sの仮予想を組み立て、かかりつけの歯医者さんへ。

暮れになにか硬いものにがっついたのか。前歯が欠けてしまったので、直してもらう。

「いつも来る時より、歯が健康ですね。何か心がけていることがあるんですか?」と、担当医にいわれたが、うーん。心当たりなし。

2時すぎ、土日の想定が出たので、土曜日の特別レースを中心に予想のアレコレ。

5時くらいに仕事を切り上げ、宮城昌光の“風は山河より”を読む。全5巻、読破まで、あともうちょっと。

先週は、ケルヴィンサイドくん。中京2000mの新馬戦勝ち。

父はコマンズ、母はオータムメロディー。長兄のジョヴァンニはダート中距離馬(父はアドマイヤムーン)。半姉のピクシープリンセスは芝の長丁場(父はディープインパクト)。

さて、芝はどうか。コマンズ産駒だし、果たして距離は?。

「走るのは走るけど、脚の骨も太いし、ダートの短距離馬かもしれませんね」と、昨年のセレクトセールの会場で、育成先の吉沢Sの人たちと話したのを思い出したが、今春は、吉沢Sにも取材に行けるといいな。

“POGの王道”の、「丹下の30頭」で挙げた馬たちは、そのケルヴィンサイドで22勝目に到達。

去年の同時期と比べ、多いのか少ないのか。

調べたくない気もするが(笑)、ペース的には、ダービーが終わるまでに、昨年並みの40勝前後に届くような気がする。

週末の土曜日・1月25日(土)は、BS11に出演予定。

年明けから、昼の12:00から1部・2部と出ています。

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01.23.2014

仕事したなぁ~

1月11~13日の3日間競馬。ボチボチやるかなと思っていたが、

よく考えてみると、1月12日の日曜日はBS11出演。

3~4時に1時間の休憩的な部分を挟むが、

今年からお昼の12時から5時半までぶっ通し。

となると前日は、13日用の予想や原稿を書いている暇がない。

えらいこっちゃ。

 

というワケで、水曜日の想定で、三日間競馬をアレコレと予想。

さすがに頭が痛くなった。

木曜日は、朝8時から一気に

特別原稿合計19鞍の原稿を書き上げたが、ありゃりゃ。

フェアリーSは、1勝馬が揃って抽選。本命のニシノミチシルベが除外だよ。

☆や△印もドカドカいなくなり、ほぼ全面書き直し状態。

ふぅ~。しんどい。

 

なんて、年明けの仕事開始とともに、

何故か風邪もなおってしまったオレ。

サラリーマン体質がまだ、どこかに残っているのか。

つまんないような、いとおしいような、人間ってこんなもんか。

 

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01.09.2014

行く年来る年

2013年が終わり、新しい年を迎えようとしています。

振り返れば2013年。春シーズンは、GⅠレースの予想も含め、どこかもどかしい、毎日でしたが、7月以降は、崩れることも少なく、時には専門紙の本紙を担当していた、絶好調時の感覚に近い感触を得ることも多くありました。

2歳馬部門においては、“丹下倶楽部”や“POGの王道”で大きく展開した馬たちが、80%近くの割合で結果を残し、前年よりは今年と、精度が上がったかなという手応えもあります。

明けて3歳となり、春のクラシックを終えるまでは断言できない部分も多く残しておりますが、北海道の牧場とさらに提携を密にし、この流れを2014年へとつなげたいと思っております。

気を緩めないよう、東西金杯の前予想をすまし、そしてお正月。

一年間、ありがとうございました。

  丹下倶楽部スタッフ一同

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12.31.2013

気が緩んでいるせいだろうか。

気が緩んでいるせいだろうか。洟垂れ小僧の、風邪っぴき状態が何故か続いている。

とりあえず年賀状は書きました。

年明けすぐの行事や忙しさを思うと、手を付けなくてはいけない仕事もあるし、年内に東西両金杯のアレコレをやっつけておくと楽だろうな。

たぶん、やんないけど(笑)。

しかし、せっかく少し時間があるので、真言密教でもマスターしようか。

ためしに栗岩太郎に呪文をかけ、
「今日は僕が奢りますよ」とか。

風邪をひいたり熱が出たりしたら、すぐ栗岩太郎にうつる術とか。

クリちゃんを思うままに操れたら、次は愚妻と子フグたちにかけるのもいい。

なんて、年末は、美浦通信村の彼女にならい、半村良の「妖星伝」を読んでいる。

山口への行き帰りなど、半分まで読みました。

ちょっとの休暇も、もう二日三日とすぎ、明日は東京大賞典。

前回のJCで、酒井騎手の心意気みたいなものを感じた、ニホンピロアワーズの単勝を買いたいな。

有馬記念のウインバリアシオンも、金鯱賞の3着をみてふと、次は馬券を買うべきだなと、心に残っていた馬だった。

そういう思いの馬というのは、たぶん半分の確率で馬券になる(ような気がする)。

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12.28.2013

やればできる

洟垂れ小僧の、風邪っぴきのオレだが、水曜日午後から、三日間競馬の特別レースを、ガシガシと予想。
木曜午後にかけて、400字×40枚近くの予想原稿を一気に書きあげた。

ふう。やればできる。

「追い切りもちゃんと終わっていないのに、何で予想できちゃうワケ?追い切りとパドック重視のボクチンは、ゼーンゼン理解できない」

栗岩太郎が、口を尖らかして、毎回同じような抗議を繰り返しているが、月曜日の週刊雑誌であらかた。水曜日の想定さえ出れば、だいたいメンバーもわかる。

直前の調教も、もちろん大事だが、競馬はまずは、馬の個体能力ありき。

調教は、一週前までに、どんな攻め馬や本数を消化してきたか。

調教時計と実際の動きやイメージが合致するまで、本当のところ10年はかかるし、それは、あくまで競馬が仕事の人たち。

でも、少しづつでも頭と体に覚えさせれば、時計や併せ馬、コース取りのアレコレで、本番のだいたいの造りは想像できる。

水曜もしくは木曜の直前追い切りは、微調整というか。誤差と確認する感じでいいのだが(まあ、生で見たほうがいいに決まっているが)。

競馬ブックは、そういう仕事仕様の人たちにとっても、本当にありがたい雑誌ですね。

なんて、あとは木曜4時の確定待ちだなと、ひと息入れていたら、3時発表の有馬記念の枠順の名前にエイシンフラッシュがない。

あれれ。予想は◎〇▲☆△二つの6点で締め切ろうと思っていたが、フラッシュ不在で逆に迷い、△を3つに追加するハメに。

木曜日、夜8時。東京は天気がぐずついている。

土曜日、そして日曜も、少し湿り気を帯びた芝になるかもしれない。

ラジオNIKKEI杯も、Bコース替りとはいえ、時計がかかりそうだな。

そっと、サトノアラジンを応援です。

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12.19.2013

タオルとってよ

先週の火曜日だったか。風呂から上がるとバスタオルがない。

「すみません。タオルとってください」と、丁寧に愚妻にお願いしたのだが、なんだか動く足音が、いつもよりゆっくりな気がして…。

1分経過、いや2分か。放置プレイにあい、なんだか寒気。

水曜日あたりから少し熱が出て、ノドの痛みが消えない感じだが、その風邪がなかなか抜けてくれない。

今週の金曜日は、文化放送で有馬記念の特番(午後7:00~)。土曜日はBS11も控えている(午後4:00~)。

両方ともに、声を出す番組。早く直ってくれんもんかと、迎えた週明け。

有馬記念は事前に雑誌等で、前原稿を書いたが、気を緩めることなく、もう一度考えを整理しておかないと。

三日間競馬もあり、ラジオNIKKEI杯、阪神C、フェアウェルSなどの予想も、早めに取り組みたい。

ラジオNIKKEI杯は、ホープフルSとのダブル登録馬も多く、予想の振り分けが少し難しいが、サトノアラジン、クラリティシチー。モンドシャルナ、デリッツァリモーネ、ビップレボルシオンも、味のある馬だな。

ホープフルSは、関東圏の競馬なら、ベルキャニオンが軸になるのか。先週の追い切りは唸っていた。

朝日杯FSの優勝馬のオーナーの写真がスポーツ紙に出ていたが、そういえば、オーナーの馬場さんとは、10年くらい前、社台の会員さんの集いで、話をした覚えがある。

ああ。暖ったかそうな(身体全体のボリュームが?)、いい人だな。また話をしたいなと、東京でパーティーがあるたび、なんとなくその姿を探していたのだが、個人馬主として成功して、本当によかったですね。

水曜日から都心も雪予報。

毎日新聞の週間天気予報を見ると、北海道は、いつの間にか、氷点下の朝が続いている。

これからの季節は、馬乗りにはもっとも辛い。風邪ひかないよう、怪我をしないように…。

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12.19.2013

12月も半ば

 今週は朝日杯。週初めには週刊大衆の有馬記念の原稿を入稿。

そうか、今年の競馬も、あと二週で終わりなんだなぁ…。

 夏半ばくらいから、何故か体調も少しづつ上向き。それと歩をともにするかのように、予想も馬券も好調期が長く続いてくれたが、頑張りどころですね。

 年末は、14日・21日の土曜日、BS11に出演予定(午後4:00~)。20日の金曜日は、文化放送で有馬記念特番(19:00~20:00)。

15日の日曜日は、競馬を終えたあと、シルク・ホースクラブの会員さんの集いに参加。

有馬記念あとは、打ち上げやら何やらで、きっとボロボロになっているだろう。

そのあとは、大井の東京大賞典まで、ひと休み。本でも読みながら、静かに行く年来る年を送り迎えたいもんです。

粗相のないよう、少し前倒し気味に予想のアレコレ。合間にぼんやりと、来年の2歳馬たちを思う。

あそこを上手くフォローできれば。こういう特集を前面に押し出してみようかな。

3つ4つと、新しいイメージもわいているが、“POGの王道2でピックアップした、丹下の30頭は目下19勝。

去年より数字は上なのかな?

あと二週で、一気に25勝近くなるといいけれど。

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12.11.2013

丹下も走る

 月曜日は、netkeibaの原稿を送った後、銀座の“くはら”で、毎日新聞の競馬チームの忘年会。チョーシに乗って、二次会でカラオケ。

翌日の火曜日は、病院で血液検査を終え、おとなの馬券学。水曜日は、朝4時起きで、社台の会報誌、競馬ブックの“おもいでの競馬”を入稿。

夜は目黒の“花家”で、クラブの会員さんたちと、阪神JF等、アレコレと前祝い。

ほうほうの体で、週末の金曜日。ひと段落したあと、暮れの帰省の切符とり。子フグ2号と、成人祝いの記念写真をパチリ。

丹下も走り回る師走である。

「阪神JFは、ハープスターで勝負しちゃおうかな」と、子フグ1号。

会社の社員旅行で、何故か新潟2歳Sを、現場で見た子フグ1号。

テレビ画面から飛び出さんばかりの、圧倒的存在感のあるレースだったが、生で見たとあれば、なおさらだろう。

時に競馬は、強い馬が負けるものだけれど、冬毛ボーボーだろうが、展開?だろうが、自分が感じた、ときめきは、大事にしてほしい。

レーヴデトワールも頑張れ。

丹下厩舎は、今週ステファノス、ブルーロータス、アスペンツリーも出ます。

ケルヴィンサイド(コマンズ×オータムメロディー)、馬名登録を済ませ、水曜日に坂路で初時計。年末ぎりぎりに、デビューできるかも。

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12.06.2013