丹下倶楽部

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Gate・J

水曜午後、スプリンターズSと、土曜日のシリウスS等、東西6鞍の土曜日の特別レースの下予想を終え、新橋のPRC編集部へ。

秋華賞前の10月11日(金)に、GateJで、“ダービーの光と影”と名をうった、イベントを予定しています。

シンボリルドルフやミスターシービー当時の、ワタクシを含めた競馬の風景を、一人で語ってみてはどうかという、恐ろしい催しだったりするが(笑)、1983~1984年当時の“優駿”のページを繰ると、おお。巻頭は井崎シューゴローちぇんちぇえだよ!

ああ。今に増してなお、あの時も、凄い原稿を書いていたんだなぁ(若すぎて、井崎ちぇんちぇえの偉大さが、逆によくわからなかった?)。

なんて、当時ミスターシービーのライバルと言われた、ウメノシンオー(共同通信杯でミスターを破る)について、寺山修二さんが、優駿に記していたような気がして、それを探すのも目的だったのだが、いろいろ探しても見つからず。

ウメノシンオーに対する記述は、記憶違いだったのかなぁ…。

ともあれ、10月11日(金)。

若く、おバカだった丹下の20代の頃の競馬風景を、懐かしい――いや新鮮かもと、思う方がいらっしゃれば、ぜひ来場のほど、お願いします。

打ち合わせのあと、6時から、あるPOG仲間たちと、ひと夏の結果。来る秋への展望等、ののしりあいながらドンチャカ(笑)

二軒目はカラオケ。

そのメンバーみんなで、カラオケ突撃は初めて。

初の手合せというか。30~50代と年齢が幅広いと、生きてきた世代間の摺合せや肌合わせといった感じで、おそるおそるの雰囲気だったが、一歩前進ということで(笑)。

12時、帰宅。

子フグ1号が、「久しぶりに、サラリーマンしてきたみたいね」と、目をギョロリ。

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