戦い終わって日は暮れて
戦い終わって日は暮れて(7/2)~丹下日出夫
戦記・7月2日 土曜日は、特別レース3場・9鞍を予想して、馬連・馬単など9打数5安打。日曜日は9打数6安打。3連単も新馬推奨馬も、2~3週、それなりに当たってはいるものの、あれれ。日曜日の重賞二鞍が空振り三振。 最近、新 […]
戦い終わって日は暮れて(6/18)~丹下日出夫
戦記・6月18日 東京開催後半から、ちょこちょことした仕事に忙殺され、競馬場で馬と、キチンと向き合う時間が少なくなっている。 丁寧に競馬を見ないと。 というワケで、東京5Rの新馬。アンズチャンの走破タイムは1分25秒5。 […]
戦い終わって日は暮れて(6/11)~丹下日出夫
戦記・6月11日 6月8日・土曜日。午前4時起床、武蔵小金井駅・5時15分発の羽田行きのバスに乗り、8時発の千歳行きの飛行機で、社台グループの1歳馬募集ツアーに参加。 このツアーは、20数年前から、添乗員もどきで、何度と […]
戦い終わって日は暮れて(6/4)~丹下日出夫
戦記・6月4日 梅雨をすり抜けた、合間の晴天。 日曜日朝、近しい人たちの顔を見に、スタンドへと降りると、社台グループの1歳馬募集のラインナップ表を片手に、 「あ。3歳未勝利戦で、今から愛馬が走ります。5レースにの新馬戦に […]
戦い終わって日は暮れて(5/28)~丹下日出夫
戦記・5月28 日 キズナ勝って、その関係者とファンと馬券奪取の人たちに、大きな祝福を。 競馬という仕事に携わってきたワタシたちは、武豊という存在に尊敬を。 賑やかに静かに、いろんな思いを噛みしめるダービーだった。 たっ […]
戦い終わって日は暮れて(5/21)~丹下日出夫
戦記・5月21日 予想が好調だなとは感じても、微妙に連下の△に抜けられたりして、うっと唸る谷間というのもある。 土曜日の平安Sのナイスミーチューは、△の3番手。新潟のメイン・大日岳特別のナムラハヤテの単勝・1310円は好 […]
戦い終わって日は暮れて(5/14)~丹下日出夫
戦記・5月14日 出資している愛馬の、鼻出血シンガリ負けもあったりしたが(笑)、京王杯SCは、◎のダイワマッジョーレが外一気にズバリ。 2着に○のトライアンフマーチが粘って、馬単は4390円。三番手は△3のガルボ。3連単 […]
戦い終わって日は暮れて(5/7)~丹下日出夫
戦記・5月7日 土曜日午後、週明けの7日午前渡しの、400字×50枚の原稿が、まったくの手つかず。 もうやんなくちゃ。どう考えても時間がないぞ。 なのに、昼間は競馬。やっぱキズナは、ダービーで勝ち負けだね――なんて、子フ […]
戦い終わって日は暮れて(4/29)~丹下日出夫
戦記・4月29 日 先週中、24日の羽田盃は、夕空に茜が射し込んでいる瞬間もあったのに、突然雲が陽光を画し、生暖かい雨がざっと降りだす。 スタンド前にお客さんが出てきたと思ったら、また雨で引っ込む。観客は6千人に満たない […]
戦い終わって日は暮れて(4/22)~丹下日出夫
戦記・4月22 日 土曜日の福島牝馬Sは、オールザットジャズが連覇。昨年が1分46秒1、今年は少し、インに切れ込むような苦しい形にはなったものの、1分46秒4と、時計レベルは崩れず。 ピュアブリーゼの3着は、ちょっとばか […]


