ダービー直前にパソコンが故障しまして、買った店「ビッグカメラ」に預けた途端、ある意味ホッしたりなんかしてましたが、どうもわたしがサボっているなんて悪口を叩く輩がいたので、ここに報告します。
以下は、富士通株式会社の「保守サービス報告書」からの抜粋です。
1. 現象「リブートを繰り返す」
2. 原因「メインボード不良のため」
3. 処置「同、交換いたしました」
まぁ、去年の暮れに買って、半年で壊れたのですから、ババを引いちゃったわけでしょうね。
人生、ババばかり引いているような気もしますが、醜いアヒルの子のように、いつかは白鳥になれると信じて、パソコンともども精進いたします。
でも、壊れて理解したのは、「壊れる」ってことだ。
当たり前かもしれないが、パソコンを使って仕事をしている人は、本当に「壊れることを前提として」仕事をしているのか。
とつぜん壊れてあたふたしないのだろうか。
また、とつぜん停電なんてときはどうするのだろうか。
そういう現場にいたことがないので分からないが、たとえば、車でドライブして、山奥で故障したときは、どうするのだろうか。
携帯も通じないし、歩いて麓まで帰ってくるのか。
まあ、それは大げさな例だとしても。
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