春の予感

若いころの深い眠りは望めないが、

なんだか身体がもぞもぞ。春の予感。

しかし、親戚や知人など、

もう目の前に来ている春を待てず、

遠くに旅立った人も数人いた。

フェブラリーSのあと、お悔みなどアレコレ続く。

少しお酒も控えないと、使い物にならなくなるかも(笑)。

ちょっとばかり禁酒。

25日、月曜日は、NARグランプリ2018の表彰式。

目黒の雅叙園へ。

年度代表馬キタサンミカヅキのオーナー、

北島三郎さんの笑顔。森騎手の決意など、

いい式だったなぁ。

まもなく暦は3月、土曜日のチューリップ賞にはダノンファンタジー、

そしてシェーングランツ。

弥生賞にはラストドラフトが登場。

ニシノデイジーの実直さ、

若さあふれるカントルなど、

頭数はそれなりですが、

やっぱ弥生を迎えると燃える。

丹下厩舎は、弥生賞にはシュヴァルツリーゼ。

500万にクリソベリル、ダノンジャスティスが出走登録。

週中は「おとなの馬券学」、エンプレス杯など入稿。

孫娘二人の桃の節句、初節句など思いながら、

週末の予想の準備。

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