う〜〜。エイシンアポロンを応援しすぎて、ノドが痛いよ。
差す競馬は、東京の長い直線はどうだろう。
ただ、ジャイアンツコーズウェイの仔だし、この重馬場はいい。
でも、総合力ではダッシャーゴーゴーが上だろうか。
なんたってダッシャーは、ネガノの仔である。
おねえちゃんのホワイトヴェールにも、いろんな思いもあるし、下河辺牧場サンも、相当力も入っているに違いない。
《現在の人気ランキング順位は?》
う〜〜。エイシンアポロンを応援しすぎて、ノドが痛いよ。
差す競馬は、東京の長い直線はどうだろう。
ただ、ジャイアンツコーズウェイの仔だし、この重馬場はいい。
でも、総合力ではダッシャーゴーゴーが上だろうか。
なんたってダッシャーは、ネガノの仔である。
おねえちゃんのホワイトヴェールにも、いろんな思いもあるし、下河辺牧場サンも、相当力も入っているに違いない。
《現在の人気ランキング順位は?》市橋容疑者確保で、怖がりの子フグ2号が、よかったとバンザイ。
しかし、島根の女子大生殺害者はまだ見つかっていないし、34歳だと35歳の女性の事件も、はっきりとは解明されていない。
この夏読んだ、宮部みゆきサンの“模倣犯”のことを、アレコレ思い返す毎日だが、嫌な事件が続くなぁ。
しかし、逃亡中の市橋容疑者の苦悩を言う人もいるが、罪を犯した側と被害者の苦悩とは似て非なるものだ。
被害者の苦悩とは、ときに何故自分がそうなったのか。娘を助けてやることはできなかったのかと、自分を追い詰め、自分を責めてばかり。
リンゼイさんも島根の女子大生の御両親の心中が思いやられる。
逆に犯罪を犯したほうは、自分がこうなったのは、お前に理由がある。思い返すたび、自分を正当化しようとすることだってある。
罪を償うためには、やはり人間は、ルールに沿った、何かの決めごとが必要なんだろう。
《現在の人気ランキング順位は?》
ついこの前まで、真夜中の暗がりを、冬が来る前に、栄養を蓄えておくかと、頭の回りで蚊がブンブン。
小フグ1号とベープマットの取り合いでモメていたと思っていたら、翌週から、電熱のストーブが机周りにコンニチワ。
ソロソロ、モモヒキも用意しなくっちゃいけないのか(笑)。
ヤンキース、松井のMVPでワールドシリーズ制覇。優勝インタビューの端々に、意識しなくとも、人柄と今季の苦労が滲み出る。
10年後、20年後。そして30年後。本年のワールドシリーズの活躍が伝説となるのだろうか。
ただゝ、真摯に野球だけを見つめ続ける、あの姿勢を見習わなくっちゃ。
松井よ。よく頑張った。
《現在の人気ランキング順位は?》ヤンキースの松井が気になって、仕事が手につかなかったが、おお。一発カマしてやったぞ。
ペドロ君、ごめんね。
な、ジラルディ君(たぶん、ワタシより年下?)。打順をチョコマカ入れ替えたりしないで、松井はドーンと5番でいいんだよ。
明後日から敵地に乗り込むが、松井を外野で使うなら、あちらに王手をかけられた、せっぱつまった場面ではなくて、どうせなら3戦目からにしなさい。
それも一つのギャンブルだが、ワタシも天皇賞は、オウケンブルースリでギャンブル。
ウオッカでなくていいのかと、この一週間、自分に100回以上問いただしてみたが(笑)、間もなく毎日新聞の夕刊も出回る。
もう後には引けない。
《現在の人気ランキング順位は?》
戦い終わって日は暮れて。トボトボ歩く菊花賞帰り。
府中の立ち飲み屋で、去年フォゲッタブルを指名した、POG仲間を発見。
暗闇に、ぼうと光る赤ちょうちんの下で、デッカイ背中がむせび泣いている。
菊花賞で、本命を打ち切れなかった自分も悲しいが、菊は得意だったのになぁ。二年連続不的中は、自身の予想キャリアとしても、けっこう屈辱。
気持はわかるぞ、友よ。
さあ、元気を出して。一緒に、南さおりの“ひとかけらの純情”でも歌おうよ。
えっ?そんな歌知らない?
ケッ。年はまだ、30代前半かよ。
《現在の人気ランキング順位は?》
先週の18日は、後楽園ウインズで秋華賞イベント。
週始めからレギュラーに加え、雑多な原稿依頼が舞い込み、仕事漬けの毎日。
金曜日の、新橋でのゲートJの菊花賞イベントあとは、さすがにグッタリ。
GCのウエスト午前の小川真由美サンとは、仕事をするのは初めてでしたが、丁寧に仕事をこなす人なので、かなりやりやすかったですね(前から、そうじゃないかなぁという、アタリはあった)。
ただ、小川真由美と聞くと、若い時分、3回も映画館に通った(何しに?)、“復襲するは我にあり”を思い出してしまうが、ちなみに小川サンのお父さんは、“小川宏”だそうです(笑)。
《現在の人気ランキング順位は?》テイラーバートン圧勝で、きゃあゝ喜んでいた翌日の日曜日。
あれまぁ〜。東京マイルの新馬を1分35秒0で突き抜けた、ブルーミングアレーの強いことゝ。
パドックで、ジックリと馬体を見せてもらったが、胴周りにズンと実が入って、筋肉の束が浮き立っている。
精神状態も適度に前向きで、しかも安定しており、2歳秋の牝馬で、これほど心身共に充実した牝馬というのは、なかなかいないよなぁ。
聞けばこの後、栗東留学して、阪神JFに向け、ミッシリ鍛え込むそうですが(間に、ひとレース挟む?)、昨年の秋華賞を勝ったブラックエンブレム然りで、小島茂サンは、あの手この手とビシバシ打ってくるねぇ。
他にもタガノパルムドール、ドロにミッションモード。未勝利ながら、東京マイルのレコードを更新したディアブラストに、マイネテレジアと、さすがにこの開催の2歳戦は実りが多い。
《現在の人気ランキング順位は?》開け放した窓から、“天国と地獄”のメロディーが流れてくる。
そうか。今日10月10日は、昭和世代のオジサンにとっては体育の日。南小の近所のガキどもが、ネジリ鉢巻でフントー努力しているのだろう。
娘二人も小学校と縁遠くなり、秋の大運動会も身近なものではなくなったが、愚妻と娘二人は旅行中だし、サングラスで変装して、ビール片手にヘラヘラしてやろうか。
いや、その前に競馬。今日は丹下厩舎の牝馬の二枚看板、テイラーバートンが京都の1800mでデビューする。
青本の、“丹下日出夫のベスト30”では13番目(牝馬では二番目評価)。netkeibaの、“丹下番付・牝馬クラシック編”でも、レッドステラーノの向こうを張る、西の横綱に推挙していた馬でしたが、いかんせん、本追い切り一本で、いきなり水曜日の想定に飛び込んできた馬。
全兄タスカータソルテに似て、やっぱテンションが高すぎるのか。
山田乗男なんか、喜々として「危険な人気馬」に挙げていたりして(セコセコした人間だねぇ)。
ま、GCのパドックを見ると、とりあえず落ち着いて周回はしているものの、さすがに牡馬と比べると、若干胴回りが寂しい。
かといって、横綱ですから。筆を曲げて、ここで逃げるワケにはいかない。
エイヤとばかりに、パットで単勝を放り込んだが、ありゃまぁ〜。1分48秒台で逃げ切っちゃったよ。
「どんなもんだい」という表情が、いかにもこの血統らしいですね(笑)。
《現在の人気ランキング順位は?》シリウスSが、◎—△で馬単万馬券。おお。やっと予想家と名乗れるだけの印が打てたぞ。
というワケで、意味不明に、ビービーガルダンで堅いと、胸を張って突撃した日曜日のスプリンターズS。
その前の特別のマイヨールはシンガリ負け。スピリタスはハナ差負けでも大丈夫。
久しぶりにカンカン場とパドックに突撃し、観客席に向かい、ズンと大きく張り出してくるビービーを前にし、ほぼ同馬の勝ち負けを確信。
「ビービーもアルティマもグランプリエンゼルもいいけど、でもシーニックブラストを引いている、あのマダムのほうが、もっといい」と近しい人。
そういえば昔、イギリス・オタクの競馬風俗研究家・立川末広サンが、あの手の写真を見せびらかしてはニヤニヤしていたが、ナニ考えてんだよ(笑)。
しかししかし。ローレルゲレイロもカノヤザクラも、何にももってないよ。
ふと、となりの人たちが手にしている競馬新聞を見ると、ローレルゲレイロにも、けっこう△がついているもんですね。
専門紙の本紙時代であっても、果たして、前回シンガリ負けの馬に印を打てただろうかを逡巡。
予想に、もうひと粘りが足りないのかなぁ。
《現在の人気ランキング順位は?》前口上は何を書こうかなと、10月1日スタートを予定し、呑気に構えていたら、ルルちゃんの原稿が、前倒しでアップされていてビックリ。
相変わらず、テキトーです(笑)。
若い女の子と御一緒する段になると、突然カラオケで、大塚愛を絶唱し始める当ブログの管理人が、タマランチ会長とばかりに暴走したようだが、痛いギャクもいっぱいあって(笑)、
オジさん、フザけた文章大好き。
いけるとこまで突っ走れや〜。
《現在の人気ランキング順位は?》