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丹下倶楽部

丹下日出夫が監修するPOG(ペーパーオーナーゲーム)最強情報サイト

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戦い終わって日は暮れて

戦い終わって日は暮れて(9/2)~丹下日出夫

戦記・9月2日 土曜日はBS11に出演。6時起床、ラジオNIKKEIの“鈴木淑子の「地球は競馬で回っている」”を聴きながら、日曜日ぶんの予想原稿などを確認。 「地球は競馬で回っている」は、金曜日夜8時半~9:00放送なの […]

戦い終わって日は暮れて(8/25)~丹下日出夫

戦記・8月25日 「手作りハムを食べながらワインを飲み、バレーボールの日本ⅤSブラジル戦を楽しんでいます」と、日曜夜、Kクンからメール。 バレーはサーブを打つ際、反対側のネット越しに、ブロッカーたちが揃ってバンザイの姿勢 […]

戦い終わって日は暮れて(7/29)~丹下日出夫

戦記・7月29日 全国各地で「今年一番の暑さ」。立ち上る積乱雲、ゲリラ豪雨。今週から始まった札幌は、昼過ぎから雨に煙っている。 土曜日は、お昼からBS11に出演。オープニングで、「札幌の芝は逃げ・先行有利」と言ったら、あ […]

戦い終わって日は暮れて(7/21)~丹下日出夫

戦記・7月21日 ワタクシと同じ天秤座の、直木賞にノミネートされないのが自分では不思議でならないとこぼす、大放送作家の栗岩太郎クンによると、「7月末のこの時期は、毎年天秤座にとっては最悪」――らしい。 そういえば何年か前 […]

戦い終わって日は暮れて(7/8)~丹下日出夫

戦記・7月8日 関東の競馬は福島へ。ローカルは、月に一度くらい、毎日新聞は出張もあるけれど、とりあえず開幕週は遠征予定はない。 競馬場に行かないとなると、週中も土日も気分はポヤポヤ。でも、予想は仕事。馬券もボケボケしてい […]

戦い終わって日は暮れて(7/1)~丹下日出夫

戦記・7月1日 競馬場近くの武蔵小金井は、金曜日の夜から強い雨が降ったりやんだり。土曜日の府中はダートはやや重から不良へ。芝も良から重。テレビ画面で見る阪神は、時おり晴れ間ものぞいているみたいで、芝は良馬場だ。 日曜日の […]

戦い終わって日は暮れて(6/24)~丹下日出夫

戦記・6月24日  週末の土日は、社台グループの1歳募集ツアー。二日間で、社台RH、サンデーR、社台オーナーズ、地方オーナーズ、GⅠサラブレッドクラブなど、約400頭の馬の展示会におつきあい。  朝7時、羽田集合。11時 […]

戦い終わって日は暮れて(6/17)~丹下日出夫

戦記・6月17日 マーメイドS、発走10分前。ふと、テレビモニターを見たら、御大・井崎脩五郎ちぇんちぇえが、「ディアデラマドレは圧勝まである」――力強く言い切った。 傍らのキャスターたちが、その発言、大丈夫?――みたいな […]

戦い終わって日は暮れて(6/9)~丹下日出夫

戦記・6月9日 土曜日夜半、午前2時に一度、明け方の4時にもう一回。窓を叩く大きな雨音で目が覚めた。 日曜日になっても競馬場は小雨に煙っている。芝は不良、馬場差はマイル換算で、ゆうに5秒以上はあるだろう。 さて、安田記念 […]

戦い終わって日は暮れて(6/3)~丹下日出夫

戦記・6月3日 エキマエを前にやり、気合をつけ気味に、13番枠からイスラボニータがポジションを奪いに出た。 ふと見ると内からワンアンドオンリー、さらに外から、もうひと気合入れ、トーセンスターダムが1~2コーナーを抜けるま […]

戦い終わって日は暮れて(5/26)~丹下日出夫

戦記・5月26日 競馬場の「連れ」に、女性の姿が3割増し。競馬場の空気や肌色がいつもと少し違う。 オークスは昔から、「何かもらえる」度合いが高い。 府中に住んでいるワタクシの愚妻や娘たちもそうだったが、十数年前は、競馬場 […]

戦い終わって日は暮れて(5/19)~丹下日出夫

戦記・5月19日 6歳となっても、ホエールキャプチャは、だいたい大丈夫。 敗れるとしたら、ひとつ前を歩くスマートレイアーの若さだろうか。 1分32秒を切るような時計決着か。あるいは一瞬の切れ味は、若い4歳に分があるかもし […]

戦い終わって日は暮れて(5/12)~丹下日出夫

「スタート後の3Fを35秒前後で入れば、ミッキーマイルの逃げ切り濃厚」と、戦前予想でも記したNHKマイルCだったが、いつもよりダッシュが効かず、ハナを奪うまで、1F目こそ多少もたついものの、それでもテンの2F目は11秒0 […]

戦い終わって日は暮れて(4/21)~丹下日出夫

この時期の3歳未勝利は、煮詰まっているというか。予想も馬券も手詰まり感が強い。 皐月賞のためにと、朝1レースからGchのパドックを凝視しても、買いたいという馬が、なかなかいない。 うかうかとして、特別レース。中山の9R・ […]

戦い終わって日は暮れて(4/14)~丹下日出夫

あちらこちらと走り回った一週間だったのに、土曜日朝の予想原稿を仕上げると、なんだか静か。 1レースの発走までに、小1時間の空ができたので、ふと思い出し、ラジオNIKKEIの、鈴木淑子サンの“地球は競馬で回っている”を、パ […]

戦い終わって日は暮れて(3/18)~丹下日出夫

「サトノアラジン、2着に負けたぁ~~~。パパ、先週の予想、あんまり当たってなかったね」 最近何故か、ワタクシの予想の当たり外れをチェックし始めた子フグ1号から、なんだか嬉しそうな顔で笑われた先週。余計なこと調べるな。 う […]

戦い終わって日は暮れて(3/10)~丹下日出夫

今昔物語ではないが、今となっては昔。2月22、24日とBS11に出演し、合間に何故か、ローリングストーンズの東京公演を見に行ったり(笑)、義母の7回忌、そして2月28日から北海道へ。 途中、鈴木淑子サンも合流し、3月7日 […]

戦い終わって日は暮れて(2/3)~丹下日出夫

戦記・2月3日 11月以来の東京開催はDコース。直線中ほどの手応えや脚色を思えば、中団差しも決まるかなと思ったところが、ゴール前100m近辺からインを突いた馬が、グンと勢いをたて、ひと伸びする難しい芝。 しかし、土曜日の […]

戦い終わって日は暮れて(1/27)~丹下日出夫

年明けから、中山・京都の中央メイン開場は、個人的に、3連単の真っ向勝負で、予想および馬券をチャレンジしている。 うーん。京都牝馬Sは、50点買いで、▲―○―△の目も、なんとか拾えた。他に、3連単は万馬券2本。的中は土日1 […]

戦い終わって日は暮れて(1/21)~丹下日出夫

星座占いによると、1月は天秤座にとって受難の月。京成杯ウィークの運気は、12星座中ビリとある。 「天秤」と名のつく通り、10月生まれはバランス感覚にあふれ、そういうワケで、極端に悪く振れる月というのが、他の星座に比べ少な […]

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