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丹下倶楽部

丹下日出夫が監修するPOG(ペーパーオーナーゲーム)最強情報サイト

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丹下日出夫コラム

戦い終わって日は暮れて(12/10)〜丹下日出夫New

土曜日はBS11。 うむむ、難しい競馬が多かった。 でも、武蔵小金井の壱番館で、 日本酒「山本」のナントカ。 墨烏賊刺し、聖護院大根など。 馬券でやられたのに、 泣けるほど酒とアテが上手い。   もっと早く、酒の味を知る […]

特別会員向けコンテンツ2018-2019 丹下日出夫のPOG番付(2018/12/8版)New

久々ですが、丹下師匠のPOG番付を大公開! POGを楽しむためにも、予想に役立てるためにも ぜひご覧ください!        

戦い終わって日は暮れて(12/4)~丹下日出夫New

ルヴァンスレーヴ、チャンピオンズC完勝。 思えば1歳時、牧場の周回姿や立ち姿を見て、 シンボリクリスエスの種牡馬としての落としどころは、 もしかしたらダートではないか。 芝馬を造ることを変に意識せず、 こういう首差しや後 […]

戦い終わって日は暮れて(11/19)~丹下日出夫

週末の入稿を早めに済ませ、土曜日午後は東京競馬場へ。 東京スポーツ杯は、いろいろ確かめることがある。 本命はルヴォルグ。 だが、30年前の昔から、 新馬を勝って中二週で特別もしくは重賞というのは、 かなりリスクが高いとい […]

戦い終わって日は暮れて(11/12)~丹下日出夫

うーむ。リスグラシューの完成形は、 この四肢の運びと、肌艶や気合いなのか。 同馬のオーナーさんたち、 そして◎を打って馬券をお買いになった人。 「おれの馬を見てくれよ」 ――自身も沸いたろうし、泣けるくらい、デキがよかっ […]

戦い終わって日は暮れて(11/5)~丹下日出夫

シュヴァルツリーゼ(ハーツクライ×ソベラニア)、 東京・芝1800mの新馬を快勝。 上り2F・11秒1―11秒0という レースラップを、残り1F標識から、 もしかしたら10秒5くらいの脚を使いブチ抜けた。 めつきは怪しげ […]

戦い終わって日は暮れて(6/18)~丹下日出夫

16~17日は、社台グループの1歳募集ツアー。 土曜早朝、北海道へ。 二年後の皐月賞、ダービー、桜花賞、オークスを思い、 クラブ活動に励む。 やあやあ、一年振りだね。 いやいや、顔をみるのは二年振りかなぁ? 今年初めてク […]

戦い終わって日は暮れて(6/11)〜丹下日出夫

ふと思い立ち、 今年は6月の2歳戦スタートから、 新馬戦の予想を表に出すようにしている。 専門紙に勤めていたころは、 水曜日の想定をもとに、 各レースの成績柱、 木曜日には馬ごとレースごとの 調教時計も見聞きすることがで […]

戦い終わって日は暮れて(5/29)〜丹下日出夫

かあさん。 僕のあの帽子、どこにいったんでしょうね そう、あのダービーの日、 ドラフト会議で忘れた帽子ですよ というワケで、 真っ白い灰になってしまった 今年のダービー。 おめでとう、ワグネリアン。 ああ、福永祐一クンが […]

戦い終わって日は暮れて(4/16)~丹下日出夫

4月14日・土曜日は、空模様はクラウディ。 西から漸次雨。嵐の皐月賞のスタンバイはできている。 かなざわ いっせいサンふうにいうと、 だけんどもしかし。 日曜日の午前10時には、薄っすらと陽差し。 中山は風もおさまり、芝 […]

戦い終わって日は暮れて(3/26)~丹下日出夫

桜の満開が近いという。 しかし、仕事で手いっぱい。 先週末は原稿書きの手を止め、 なんとか競馬をみている感じ。 近所の武蔵野公園は、 花見でにぎわっているだろうな。 もしかしたら、もう花が散っちゃうかも。 窓外のざわめき […]

戦い終わって日は暮れて(12/26)~丹下日出夫

有馬記念は、今年も 御茶ノ水のBS11のスタジオで投了。 番組打ち上げまでの1時間、 駅前の居酒屋でトモダチたちと合流、 小さく乾杯。 隣には70歳前後の、 口ひげにも白髪が混じり、 ボーズ頭のオジサン三人組が、 熱燗を […]

戦い終わって日は暮れて(12/18)~丹下日出夫

この秋の1~2か月、競馬場へ行かない土日。 子フグ2号のダンナと、 なんとなく一緒に競馬を見ていることが多い。 ダンナは、20代後半、職業は銀行員。 次女と結婚する前の十代も、そのあとも、 ワタシの仕事が競馬予想や解説で […]

戦い終わって日は暮れて(10/30)~丹下日出夫

水曜日午後、天皇賞はソウルスターリングでいこう。 体調は素晴らしい。 西に大きな低気圧? ――いや、そんなに毎週ゝ、嵐にはならんだろ。 アレコレ原稿など書き、週末に備えていたら、あれまぁ~。 ジンワリと確実に日曜日の東京 […]

戦い終わって日は暮れて(9/25)~丹下日出夫

神戸新聞杯の予想は、 渾身の仕上げで挑むキズナに◎、〇はレイデオロ。 普通にレイデオロが勝つかなとも思ったが、 何故か無性にキズナを応援したくなった。 ラジオNIKKEIの”鈴木淑子の地球は競馬で回っている& […]

戦い終わって日は暮れて(11/15)~丹下日出夫

武蔵野Sは、昨年の2着馬タガノトネールが 1分33秒8のレコードで快走。 今春、フェブラリーSを1分34秒0でレコ勝ちした モーニンは7着に沈んだ。 東京競馬場のことは、多少は知っているつもりでいたが、 土曜日のダートは […]

戦い終わって日は暮れて(10/25)~丹下日出夫

学生時代からの友人が (正確には予備校のときからですが)、 小さくとも会社を起業し、シャチョーとして、 うかうかと暇があるときもあるというので、 土曜日は競馬場に誘ってみた。 東京の新馬戦・4レースは、 レッドルチアとア […]

戦い終わって日は暮れて(10/18)~丹下日出夫

毎日新聞でも掲載している WIN5が(32点買い)、久しぶりにリーチ。 秋華賞はビッシュ一頭指名。 体重はマイナス2キロ、 パドックでは少しモノ見をしているふうもあるが、 だいたい勝てるように思う。 絞れば、相手もヴィブ […]

戦い終わって日は暮れて(9/26)~丹下日出夫

ここのところ1か月近く、 メインレースの予想が、 土日ともになんだかよく当たっているな。 知っての通り、変に捻った印を打つタイプでもない。 そう、1番人気の馬たちが、 連続して頑張ってくれているからなのだが、 しかしだか […]

戦い終わって日は暮れて(9/12)~丹下日出夫

届いたよね?――あれ? スローを見ると、なんだか、 内の馬の鼻面が出ているような。 うむむ。スワーヴリチャード、2着惜敗。 2時間くらい、ひとりでぼんやり。無言…。 冷静になって考えてみれば、 負けには負けの心当たりみた […]

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