先週の金曜日は、久々のイベント。催しが終わったあとは、“新種牡馬辞典”の、立ちあげの時からの編集長である、元自由国民社の大越サンの、フリー転出を祝っての激励会。
チョーシに乗って、吉澤ジョージさんたちと、夜遅くまで新橋でドンチャカ。翌日のルーラーシップの惨敗もあり、土曜日の夜はクシャミ三回、ルル三錠。
鼻水をたらしながら、最強の法則の座談会となったが、さすがに日曜日は競馬場入りを自重。
明けて火曜日。子フグ1号と、今話題の「アバター」を観劇。
ゲラゲラと笑う娘の顔を、久しぶりに見たような気がするが、子フグ1号は、赤ちゃんの時から、笑うと右のホッペに笑窪ができるんですね(従って、音無厩舎のエクボ好き)。
大きくなって、JRA—VANでもお馴染みの、真鍋かおりサンも使用したという、プロアクティッブを愛用する、アバタ顔になったが、今でも笑うと、片笑窪が浮き出すのを確認。
これがホントの、アバターも笑窪——誰かに先を越される前に、言っておかなくっちゃ(笑)。
ちなみに栗岩太郎クン。AVを見るときには、常に3D用のゴーグルを装着しているらしいが、
「うーん。ドド〜ンと、オッパイが飛び出てきて欲しいのに、なんでだろうなぁ?」と、浮かぬ顔。
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