昔見た上司のあの人のように、居眠りしちゃったよ(笑)
気温は5度で曇りだというのに、何故か日焼けした丹下です。
毎回思うのだが、北海道に行くと、必ず顔がまっかっかになる。
しかし、北海道の人たちは(特に女性)、みんな色白なのは、どういうことでしょうね。
そういえば、浦川の 「アエル」 で、早朝温泉に入っていたら、仕事を終えたばかり の牧場関係のオジさんもいっぱいいましたが、みんな顔だけ黒くて他は白い。
それは静内に行っても変わらなかったが、ただ社台ファームのNは、鹿児島生まれ なんで、地黒が抜けない(笑)。
色素が変わるまでには、やっぱ二代・三代くらいの 時間が流れないとダメなんでしょうか。
競馬の血統も考えなくちゃいけないのか なぁ…。
なんて、実はワタクシ。
先週の日曜日の予想はパーフェクトでした 。
凄いよな。天才だよなぁ。
大川サンの背中が見えたよなぁ
(大川サンがパーフェク トを達成したのは、実は馬社にいた時でした)。
ただ、枠連なんですけど。
「何か日曜日は、ほとんど◎が1着にきてたなぁ。
タテ目の○—▲で当たったの は、確かひとつくらいで、もしかしてもしかして、枠連だったらパーフェクトかも」
——ふと思いついて新聞を調べ直したのが、実は火曜日だったりして(笑)。
ああ、緊張感がねぇ〜。
しかしナンだな。ひと昔前は、枠連しかダメで、パーフェクトもそれなりの価値があったんだけど(大川サンの時代は6枠連単で、買い目は枠連を同じ36通り)、うーん。
馬連に馬単ねぇ…。
ま、枠連パーフェクトは、たぶんワタシだけではなく、ダービーの長谷川サンあた りもだったかもしれない(明日聞いてみよう)。
それは、それでいいさ。
ところで産地馬体検査の後半。
早来に社台グループが集結すると、一気に取材陣の数も多くなりますが、3月初旬にだいたいの馬を見てきたので、今年は追い切りで漏れた馬や馬体を確認するだけでかなり楽でした。
リストアップした社台系の馬は、ほとんどが「当たり」で、収穫は千代田牧場と西山牧場の馬に、けっこういい馬がいたことですかね。
それも関東所属馬。
アレとコレとソレだが、それはまた今度(ソレばっか)。

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