動き活発
オークス当たり、ダービーは一休み。
そして安田記念、◎―☆―〇で的中。ふふふ。
ロマンチックウォリアー、4歳馬のようにしなやか。四肢も背中も首も隙のない動き。光沢のある薄い皮膚、日本の馬たちは贅肉が目立ち太っちょに映る。
香港のファン、および関係者も多く来日していたが、香港通のある人が、ロマンチックはどうかな?。ヴォイッジバブルのほうが面白いんじゃないと言っていた。
ホントかよー―とは言えず。
調教映像でもそうだったが、ヴォイッジバブルは腰が曲がり、左回りはどうかというトモをしていた。
競馬は、人生は、間違ったとしても、自分の見たもの、考えたものがまずは第一。
何か興味を引きそうな、いいようなことを言っている人の言葉を、自分の意見にすり替えてはいけない。
それは単なる盗み聞き。盗み見。
一ファンならかまわないけれど、仕事として、発信者であるワタシたちは特に。
新馬戦、スタート。
ダノンフェアレディとショウナンザナドゥの駆け引きと追い比べは面白かったね。
丹下厩舎の2歳新馬初勝利はウィンターベル。
突っかかるわ、脚を突っ張るわ、横の馬が気になり加速しようとしなかったり。
ふう。時計もラップも決して褒められないけれど、予想した通りおもしろいヤツです。
二週目は小休止。東京三週目に2頭、同じく4週目に2頭デビュー予定。調教過程はしごく良好、時計もまずまず。
今週の新馬戦は、東京の日曜日の芝1800mのアルレッキーノ(牡・ブリックスアンドモルタル×チェッキーノ)と、クロワデュノール(牡・キタサンブラック×ライジングクロス)の戦いが見もの。
丹下倶楽部の「今日の丹券」でも、新馬戦でピックアップしています(先週忘れてごめん)。
エプソムⅭはアルナシームです。函館SSの本命はひとひねり。
6月8日(土)は、BS11出演予定(12:00~17:30)
週中、2024年募集の社台・サンデー・GⅠレーシングなどのカラログに熱中。
元気だったころは、今週・来週は社台グループのツアーで、牧場に立っていたよなぁ…。
テレビの国会中継、ニュース。ブチリと切る。法案もいいけど、裏金はどうなった?
一日に猫の額のような庭の調査をアレコレ3回。5年振りにゴーヤを植える。
顔が陽に焼けました(笑)。
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