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丹下倶楽部

丹下日出夫が監修するPOG(ペーパーオーナーゲーム)最強情報サイト

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やる気満々

 ギャロップのDVDの音入れも、無事終了。  青本の牧場取材の原稿・約7000字も、火曜日に一気に書き上げる。  ふふふ。やればできる。  でもって、明日は産地馬体検査の原稿をいてこまし、金曜日に「丹下の30頭」を入稿し […]

グリーンウォッチングVol・36

 まだワッカラン  ちょっと前のことになるが、4月13日の日曜日。  新潟在住の、マッカランの一口馬主の東京の友人が、中山に遠征できない友達に代わって、応援してあげたいという。  なんだかややこしいが(笑)、  「無職で […]

「これも、あのおじさんの仕業か? の巻 第4回」

 昨日のフローラSで、レッドアゲート=カレイジャスミンを、ほぼパドックだけで的中させましたが、何か?  しかも、○=◎の第一本線、ド厚めで的中させましたが、何か?  ま、週半ばに場末のスナックに行って、お姉ちゃんに「どん […]

府中の洗濯男

 まずいぞ、まずい。  青本の締め切りが近付いた。  競馬中継や大リーグなんか見ている場合じゃない。  朝7時に起きて、原稿を書く態勢を整えたはいいんだが、結局洗濯を5回もして、ぼんやりとして一日を終えてしまった(笑)。 […]

バレバレじゃん

 なんだなんだ。あのプロモーションの06は。  3月のノーザンFの坂路でも、馬は確認したが、改めてそばで見ると、こんなにいい馬だったとは。  POG雑誌の取材陣は、テレビクルーも含めて5誌以上はいたが、みんな口をアングリ […]

疼く

 今日の千歳は、午前10時過ぎから雨でした。  雨が降ると。雪が降ると。傷が痛む。  きっと、50歳近くの、老眼友達でないと、傷みはわからないことも多い。  傷を負った人のことは、世代の違う若い人には、単純に無関心だと思 […]

うらうらとした門別あたりの海岸線を、カモメのジョナサンがヒュルリと飛び交う。

 まったくもって、北海道は春である。  昨日は浦河、今日は静内と、とどこおりなく産地馬体検査も終了。  三日目の千歳の検査に備えて帰る道すがら、いずみ食堂の(競馬通なら、すぐわかる?)、かしわ茸天そばをワシワシとかき込み […]

「武豊の親類が詐欺!?の巻 第3回」

 1998年の4月の第3週は、4月20日(月)〜26日(日)でした。  2008年の今年は、フローラS(東京)とアンタレスS(京都)と福島牝馬S(福島)が控えていますが、当時は、NZT4歳S(東京)、シルクロードS(京都 […]

大根予想家を袈裟掛け

 仕事をサボって、「ペ」さんの韓国大河ドラマ“太王四神起”、全24巻を観てしまった。        うむむ。どうしましょうたら、どうしましょう。  焦りに焦り、眠っているつもりでも、頭の中では懸命 […]

cats and dogs

 ヤンキースの松井。昨日の激走の影響か。金曜日はベンチスタート。  うーん。そういえば、8回裏に敬遠で代走を送られたとき、心なしか片方の足を引きづっていたような…。  でもって、松井のいない今日のヤンキース […]

「さいてーの桜花賞」

 トールポピー、オディール、ポルトフィーノ。  長くPOGをやってきたが、GⅠレースにこれだけ有力馬を複数出すのは珍しい。  しかも、他の出走馬のなかに、持たれている馬はほとんどいない。  いても人気薄ばかり。  こんな […]

神経質すぎてもいけない

 そうか、10年前は、木曜日に枠順が発表されるようになっていたのか。  確か本紙担当(分担制)となった最初の年は、前年の夏のローカルの福島開催からだったような気がする。  クリキントンの指摘通り、伝馬の前日までに、1レー […]

「今村騎手、超難産の巻 第2回」

 たった1回で、好評連載となった「あのとき、丹下は?」の第2回は、1998年4月の第3週。4月13日(月)〜19日(日)までとなります。  ●週半ばの15日に、「この秋から、木曜日に出馬投票が行われる」との発表があった。 […]

なのに貴方は大阪へ行くの

 あらら。ポルトフィーノが、桜花賞の出走を取り消しちゃったよ。  「なんか、ワケありみたいな情報が流れているみたいですけど、明日の日曜日は家族を伴って、桜花賞のポルトフィーノを応援してきます」 と、当ブログの管理人は、意 […]

「買いたい馬がいないよ」

 なんか10年前の桜花賞の印がどうとやら、とかいう話になっているようですね。  ちなみに10年前の私の予想は覚えていません。  なにせ的中しなかったレースはすぐ忘れるもので。  ちなみに当たった桜花賞の思い出は、初めて当 […]

思いでボロボロ

 「10年前の桜花賞の、丹下の印は何だったのか」   栗岩NEW太郎クンは、昨日のブログで、そう投げかけてきたが、実はこの次は原稿をキチンと丹下が書けよという、無言のプレッシャーではあるまいか。    […]

「新連載! あのとき、丹下は? 第1回」

 1958年生まれの丹下は、この秋、50歳の節目を迎えます。  これを記念して、「Mr.TANGE 50th Anniversary」企画を開催します。  「十年ひと昔」と申しますから、ちょうど10年前の1998年4月は […]

「金ピカ管理人より、ご報告」

 拝啓。  桜花賞を来週に控え、春の清々しい陽気になってまいりました。  読者諸兄姉様におかれましては、ご健勝のこととお喜び申し上げます。  本ブログ『丹下の懺悔』もこの3月をもちまして、3年目に入ることとなりました。 […]

来たかチョウサン

 ニシノエモーションが、勝ったなぁ〜。  とりあえず、中団からの差しで抜け出してきたけど、やっぱりゴール前は手前の代え方が怪しかったなぁ〜(笑)。   でも、2分14秒1は、仮柵をとったばかりにしても […]

ニートもいいな

 「暇そうなので本を送っておきます」 というメールが、KKベストセラーズの書籍担当のカバ西から打電。  ふうん。この丹下の懺悔を、とりあえず読んでいるとみえる。  しかし、野村監督の“敵は我に在り&rdquo […]

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